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2019.07.16

PRESS

大河ドラマや朝ドラ、月9などで手がける人気脚本家 中園ミホ氏が監修するオリジナル占いサイトの提供を開始

株式会社CAM(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:飯塚勇太、以下CAM)は、人気脚本家 中園ミホ氏監修のオリジナル占いサイト「中園ミホ 解禁!女の絶対運命」の提供を開始しました。

「中園ミホ 解禁!女の絶対運命」は、大河ドラマや朝ドラ、月9の脚本を手掛けるなど、ヒットメーカーとして活躍しながらも占い師としての経歴も持つ中園ミホ氏が、運気の流れをオリジナルの占い手法で導き出し、毎日の運勢から恋愛に関する占いまで豊富なコンテンツを取り揃える占いサイトです。
また、自分の人生におけるライフイベントのタイミングや、生まれてから遠い未来までの年表をストーリー形式で読むことができるオリジナルコンテンツ「人生のシナリオ」を搭載。昨今、中園ミホ氏が占うのは、自身が手がけたドラマや映画に出演した女優やスタッフなどの関係者のみ。今回はその限定した枠を取り払い、初となる中園ミホ氏監修占いサービスのリリースとなります。

 

 

■サービスイメージ

 

■中園ミホ

東京生まれ。日本大学芸術学部卒業後、広告代理店勤務、コピーライターを経て、14歳より師事していた今村宇太子氏のもと、占い師として活動を開始。政治家や大企業の社長らを日々占っていた。
その後、88年に脚本家としてデビュー。『For You』『Age,35 恋しくて』『やまとなでしこ』『anego』などテレビドラマを中心に数多くの作品を執筆し活躍。07年に『ハケンの品格』が放送文化基金賞と橋田賞を、13年には『はつ恋』『Doctor-X 外科医・大門未知子』で向田邦子賞と橋田賞を受賞。14年はNHK連続テレビ小説『花子とアン』を執筆、高視聴率を記録するなど話題となる。また、18年は大河ドラマ『西郷どん』の脚本を担当した。
脚本家として活動しながらも、常に占い師としての思考を持ち合わせており、自身の活動指針においても占いは大切な要素であった。また、多彩な著名人や芸能人との出逢いの中で、成功者と呼ばれる人が運気を捉える才能にとても長けていることを目の当たりにし、独自の「幸運のつかみ方」を考えるに至った。ドラマ制作の現場においてもスタッフや出演者を占い、本業の裏で『中園ミホの占いが当たる!』と心酔するものが続出。今回、一部の関係者のみでしか占わなかった占いをはじめて解禁する。

 

■サービス概要

タイトル: 「中園ミホ 解禁!女の絶対運命」
配信開始日:2019年7月16日(火)
ダウンロードURL:https://nakazono-miho.com/?m=pr
サービスの料金形態:docomo、au、Softbank 月額300円(税別)
サービスの対応端末:スマートフォン Android5.0以上(androidブラウザはchrome推奨) iOS10以上

 

■株式会社CAM https://www.cam-inc.co.jp/

社名         株式会社CAM
所在地     東京都渋谷区宇田川町40-1
設立    2000年5月31日
資本金   1億100万円(2019年3月25日現在)
代表者   代表取締役社長 飯塚 勇太
従業員   375名(2018年11月末現在)
事業内容  コンテンツ事業

※ 画面は全てイメージです。
※ 文中に記載されている会社名、商品名は各社の商標または登録商標です。

 

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